1月25日、アセス(ASEZ、神様の教会大学生奉仕団)南アフリカ共和国のツワネ工科大学の会員および市民30人余りが、ツワネ市に位置するミアーズ通りに沿って20本の木を植えた。地域環境の改善とカーボンニュートラルの実現を目的として実施された本日の活動に、森林水産環境部とツワネ市は樹木や植栽用具、ミネラルウォーターを支援した。
ミアーズ通り付近に20年住んでいるローズ・フェロティ氏は「最初にここに来たときは緑豊かな場所だったが、今はかなり損なわれている」と語り、「今日は環境復元のためにアセズの会員たちと一緒に木を植えることができ、意義深い」と伝えた。
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