5月31日、アセズ(ASEZ、神様の教会大学生奉仕団)ペルー「1821年6月4日公立技術高等教育院」の会員と市民70人が、ハエン市のアモフ川岸を浄化し、廃プラスチックや各種廃棄物など、合わせて40kgのごみを回収した。「2026全世界ブルーカーボン生態系保護イニシアチブ」の一環として行われた今回の活動には、ホセ・タピア・ハエン市長も現場を訪れ、会員たちを応援した。
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