2月8日、ASEZ WAO(アセズ・ワオ、神様の教会社会人青年奉仕団)の南アフリカ共和国プレトリア・ヨハネスブルグ地域の会員約100人が、フロンクルーフ自然保護区で侵入外来植物「ポンポンウィード(Pompom weed)」1tを除去した。この日の活動はツワネ市からの要請を受けて行われたもので、ハウテン州議会のリアン・デ・ヤーガー議員、ツワネ市議会のデリック・マランガ議員とガート・フィッサー議員らも現場を訪れ、会員たちに感謝の意を伝えた。
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